【朗報】朝7時にノーブラJカップ爆乳エプロン人妻に呼ばれてパイズリで搾り取られた結果wwww
Jカップ隣人妻の楓さん(34歳・夫が単身赴任で半年触られていない)に朝7時半、エアコン修理を頼まれた在宅勤務の俺は、脚立の下から見上げたエプロン越しの胸に視線を吸われた。フロントホックが外れた瞬間、零れ落ちた重力で顔を窒息させられ、谷間に何度も出させられた朝の体験談。
朝の七時過ぎ、台所の換気扇のにおいが、廊下の方から薄く流れてきた。
俺の住んでいるアパートは古い造りで、隣の家の生活音が壁越しに筒抜けになる。半年前まで隣には独居の老人が住んでいて、しんと静まり返っていた壁の向こうに、春の終わりから若い夫婦の声が混じるようになった。
朝に味噌汁を煮る匂い。深夜に静かに流れるテレビの音。曜日でリズムの整った洗濯機の回る音。──そういう生活が、薄い壁ごしに俺の在宅勤務のBGMになっていた。
夫の方は単身赴任で、月の大半は留守らしい。妻だけが残された朝の家から、トーストを焼く香ばしさと、コーヒーを淹れる細い湯気の気配だけが、俺の側にもうっすら届いていた。
彼女──楓さんと、最初に挨拶を交わしたのは引っ越しの翌週だった。エプロンを締めたまま、両手に開封済みのダンボールを抱えて、転んだ拍子に俺の玄関の前にぶつかってきた。
その時、抱えたダンボールの向こうから、エプロンの胸当てを内側から押し出すように張り詰めた、ふたつの大きな影が見えた。
エプロンの紐は背中側で結ばれていて、胸の下にぐっと食い込んでいた。その分、上半身の重さの大半は、紐より上にあるのだとわかってしまう。彼女が「ごめんなさい」と笑った時、ダンボールの上面でブラウスの薄い布が揺れて、二度、三度、慣性で揺れ続けた。
それが半年前。
それからずっと、俺は壁の向こうの楓さんの気配を、必要以上に意識して暮らしていた。
問題のその朝は、梅雨の終わりの晴れ間だった。
俺はラフな部屋着のままノートパソコンに向かっていて、コーヒーが半分になった頃、玄関のインターホンが鳴った。
「すみません……お隣の楓ですけど、もしお時間あれば、ちょっとだけ手を貸してくれませんか」
ドアを開けると、楓さんが半歩下がった位置に立っていた。
ロングTシャツに、上から薄手の生成りのエプロン。丈の長いタイプで、膝の上まで覆っている。化粧はほとんどしていなくて、髪を高い位置で結っていて、その分、首筋の白さがやけに目に入った。
「夫が出張で、今週ずっと家にいなくて。寝室のエアコン、買い替えたばかりなのに、室内機の角度が下に向きすぎてて……ネジを一回外して、二、三センチだけ上に向け直したいんですけど、一人だと踏み台の上で両手が塞がっちゃって」
俺は二つ返事で頷いた。本当はその瞬間、頷くのが少し早すぎて自分でも怪訝に思った。
「俺でよければ。今、休憩入れたばっかりだったので」
「助かります、本当に。お礼に、お昼、何か作らせてください」
朝の七時半。出勤前のサラリーマンが、もう駅まで歩き終わってしまった頃。共用廊下には、まだ夏の日差しが半分しか届いていない。
俺はサンダルを引っかけて、楓さんの後ろから隣の部屋へついていった。
エプロンの後ろ姿は、紐が腰のくびれの上で蝶々結びになっていて、左右に細かく揺れる。Tシャツの裾はエプロンの中に入っていて、その分、肩甲骨のあたりの布の張り具合だけが、彼女の体型を語る情報になっていた。
肩から斜めに落ちるエプロンの肩紐の角度が、明らかに、内側の何かの重みで外側へ押し出されている。
寝室のエアコンの下に、銀色の脚立が一脚置かれていた。
「最初、私が上に乗ってネジを外そうとしたんですけど、外しながら本体を上に持ち上げるって、想像以上に重くて」
「そうでしょうね。ちゃんと二人いた方がいい作業です」
「じゃあ、お言葉に甘えて、私が上で本体を支えるので、下から脚立を押さえててもらえますか」
楓さんは靴下のままひょいと脚立に乗った。エプロンの裾が膝の少し上で揺れる。
俺は脚立の脚を両手で押さえた。下から見上げる形になる。
そして、それは目に入ってしまった。
エプロンの胸当ては、長さがちょうど鎖骨の少し下までしかない。下から見上げると、その布の影の輪郭が、明らかに二段になっている。
エプロンの胸当ての上に、Tシャツの胸の膨らみがある。Tシャツの胸の膨らみの中に、さらに彼女自身のふくらみがある。エプロンの紐は、胸のすぐ下を一本横切っていて、その下のラインからウエストへ向かう曲線が、急にしぼんで見えるほど、紐より上の体積が、過剰だった。
「ちょっと、本体持ち上げますね」
楓さんが両手を上にあげた瞬間、Tシャツの裾がほんの数センチだけ持ち上がって、エプロンの脇から、白い脇腹がのぞいた。
それと同時に、ふたつの膨らみが、いっそう前へ突き出した。
ぱつ、と布が鳴った気がした。実際には音などしていない。視界の中で、Tシャツの胸の頂点に張ったコットンの繊維が、ほんの少しだけ伸びる、その動きの音を、俺の頭が勝手に補完した。
「あの、これ、角度ってこのくらいでいいですかね」
楓さんが下を向いて、俺の顔を覗き込んだ。
その瞬間、首が前に折れた分、胸が下へ垂れ、エプロンの胸当ての縁から、Tシャツの首回りの中に、白い谷間がすっぽり収まる形で現れた。
ブラはしていない。
──いや、していないわけではない。していたとしても、それが視覚的に存在を消すほど、彼女の胸そのものの体積が大きすぎて、輪郭が布で隠せていないのだ。
俺は脚立の脚を、必要以上に強く握っていた。
ネジを締め直して、本体を二センチ上に向け直す作業が終わるまで、たぶん十分もかかっていない。けれどその十分の間、俺は二度、楓さんが屈むたびにエプロンの胸当ての影が深くなるのを目撃して、三度、Tシャツ越しの突起の位置を視線で確認してしまった。
冷房を切ったままの寝室は蒸し暑く、汗の薄い匂いがエプロンの内側から漂ってくる。柔軟剤の甘い人工的な香りに、汗の少し塩気を含んだ匂いが混じった、生活感のある匂い。
楓さんが脚立から降りた瞬間、慣性で大きく揺れた胸が、下まで降りた後も、二度、三度、Tシャツの中で揺れ続けた。
「本当に助かりました。あの、コーヒーくらいしか出せないんですけど」
俺は何か答えたはずだった。たぶん「いえ、お構いなく」とでも言ったのだろう。けれど自分の声を、自分の耳がほとんど聞いていない。
楓さんは台所に立ち、コーヒーを淹れ始めた。背中越しの肩甲骨の動き、エプロンの紐の蝶々結びの揺れ、Tシャツの裾。
俺は、ダイニングの椅子に腰掛けて、その背中を見ていた。
「あの」
楓さんが、振り向かないまま言った。
「ずっと、見られてるの、気づいてました。引っ越してきた最初の日から」
俺はコーヒーカップに伸ばしかけた指を、止めた。
「すみません。──ほんとに、すみません」
「謝らないでください。私、嬉しかったので」
楓さんが振り返った。手にはコーヒーカップ。エプロンの胸当ての縁の、ちょうどそこに、ふたつの膨らみの頂点が見えていた。
「夫、もう半年、私に触ってないんです。長期出張に出る前から、たぶんずっと。私の体、こんなだから、扱いに困るみたいで」
彼女の目は、笑っていなかった。
「拓也さん──下のお名前、宅配便で見ました──今日、お時間あるんですか」
「あります」
俺の声は、自分でも驚くほど低く、短く落ちた。
「あの、夫には言わない、って、約束できますか」
「できます」
「私も、絶対に言いません」
楓さんはコーヒーカップを置いた。エプロンの紐の蝶々結びに、両手を回した。背中側の蝶々結びは、片手では解けない。両手で、左右のループを同時に引いた。
しゅるり、と紐が抜ける音がした。
エプロンの胸当てが、上から下へ、二段階で落ちた。途中で胸の頂点に引っかかって、一拍止まって、それから自重で滑り落ちた。
下に残ったのは、汗で薄く透けたグレーのロングTシャツ。胸の頂点に、二つの濃いめの円が、布越しにくっきりと浮かんでいた。
寝室へ移ったのは、楓さんの方からだった。
「ベッド、夫と寝てた方だけど、いいですか」
「いいですよ」
ベッドに腰を下ろした楓さんは、Tシャツの裾を両手でつまんで、ゆっくりと持ち上げた。
裾は、いったん下腹のあたりで止まった。それからもう一段、胸の下のラインで止まった。三段階目で、胸の頂点を越える瞬間、布が引っかかって、ふくらみの上面が一瞬だけ下に押されて、ぱん、と跳ねるように戻った。
中から、肌色に薄いベージュのフロントホックのブラが現れた。
「市販のサイズ、合うのがなくて。これ、わざわざ取り寄せたんですけど、最近、これでも少しきついんです」
ブラのカップの上縁から、肌の白い盛り上がりが、軽く乗り越えてしまっていた。
俺はベッドの縁に膝をついて、彼女の前に座った。
「触っても、いいですか」
楓さんはうなずいた。
俺は、ブラのカップの外側から、両手で下から掬うように胸を持ち上げた。
重い。
予想していた重さの、二倍くらい重かった。両手の手のひらに、それぞれ片方ずつ。指の付け根の関節が、ふくらみの重力を受けて、軽く沈む。
「ね、重いでしょう。私もこれで、肩こりがひどくて」
楓さんが、少し恥ずかしそうに笑った。
俺は、フロントホックの中央の留め具に、右手の指をかけた。
留め具を、片手で押すと、ぱちん、と乾いた音が立った。
カップが左右に、ゆっくりと外へ開いた。
その動きの途中で、もう、こらえきれずに、胸の本体が、左右のカップを内側から押し出すように、前へとふくらんで、こぼれた。
下からせり上がる重量に、上の白い肌が遅れて追いついて、最後にふくらみの頂点で、淡い桃色の乳輪と、その中央の少しだけ硬くなった突起が、二つ、左右に少し離れた位置に、現れた。
「やっと、見せた」
楓さんが、長く息を吐いた。
俺は彼女の胸の下側から、両手のひらでそっと持ち上げて、それから乳房の中央に、顔を埋めた。
肌の表面は冷たく、内側からの温度はじんわりと熱い。鼻の頭で乳房を押すと、頬の側面までふくらみが回り込んで、視界の両端が暗くなる。
右の乳首を、唇で挟んで、舌の先で、軽く転がした。
「あっ……あ、ぁ……」
楓さんの背中が、ベッドのヘッドボードに寄りかかった。胸が、上を向いた俺の口の前で、わずかに左右に揺れる。
俺はもう片方の乳首を、左手の指で、つまむというよりは、指の腹で円を描くように回した。
ふくらみの重さに引っ張られて、乳首の根元の皮膚が、上下に小さくたわむ。
「拓也さんっ……それ、優しすぎる……もうちょっと、強くて、いい……」
俺は乳首を、軽く前歯で挟んだ。
「あぅ……っ」
楓さんの腰が、ベッドの上で軽く跳ねた。
その動きで、両方の胸が、それぞれ別の慣性で揺れた。右と左で、微妙にタイミングがずれて揺れる。その二拍のずれが、視界の中で、いつまでも残像として残った。
俺はベルトを外し、ズボンを膝まで下ろした。すでに張り詰めていた俺自身を、彼女の方が、両手で迎えにきた。
そして、両手で、自分の胸の左右を内側に寄せた。
ふたつの白いふくらみが、中央で押し合って、深い溝を作る。
その溝の中央に、彼女は、俺自身を、上からそっと挟み込んだ。
「夫にしてあげたこと、ない、んです。これ」
体温が、両側から包み込んできた。胸の谷間の中は、外気より明らかに温度が高く、汗で少し湿っていて、肌の表面がしっとりと貼りつく。
楓さんが胸を、ゆっくりと上下に動かし始めた。
谷間の中で、俺自身は、ふたつの柔らかな圧の間を、上下にすべる。先端がふくらみの上面から少しだけ顔を出して、また沈む。
下に沈んだ瞬間に、楓さんが上から舌を伸ばして、先端の出てきたところを、ちろりと舐めた。
「……ぁ、楓さん、それ、まずい」
「ふふ、まずい?」
胸の上下の速度が、少しずつ上がった。
谷間の中で、汗と先走りが混ざって、表面の摩擦が消えていく。胸の中で、俺自身は、もう自分の意思で動くのか、彼女の胸が動かしているのか、区別がつかない。
「楓さん、出ます、もう」
「いいですよ、上に。──このまま、胸に」
俺は彼女の肩を掴んだ。
数回、自分から腰を突き出して、最後の一押しで、楓さんの胸の谷間と、首筋の白い肌の境目あたりに、勢いよく吐き出した。
白い跡が、ふくらみの上面に二筋、三筋。
楓さんは、ゆっくり胸を離して、自分の指で、その白い跡を、内側にすくい入れるようにして、谷間に塗り込んだ。
「これ、夫には、絶対わかんないですよ」
俺は何も言えなかった。
帰り際、玄関で楓さんは、外したフロントホックを、まだ留め直していなかった。
ロングTシャツの裾を整えて、エプロンを腰の前に当てて、紐だけを後ろで結び直した。
「また、エアコン、夏の間に何回か、調子悪くなるかもしれないので」
「呼んでください。すぐ行きます」
俺は廊下に出た。
ドアが閉まる直前、楓さんが小さな声で言った。
「拓也さん、たぶん、夏が終わるまでに、もう一回、私のこと、見ます」
ドアが閉まった。
俺は自分の部屋に戻って、椅子に座った。
仕事のチャットの未読が、二十件以上溜まっていた。
俺は壁の向こうの気配を、もう一度、確かめるように、しばらくの間、息を止めた。
楓さんの部屋から、コーヒーカップを洗う水の音が、ゆっくり、ゆっくり、聞こえていた。
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