【朗報】ホテルバーで爆乳年上痴女に誘われ、三晩連続でパイズリぶっかけした結果wwww
出張先のホテルバーで爆乳の年上女性・玲奈さんに『あなた、いま、私の胸見たでしょう』と声をかけられた月曜の夜から、火・水・木と七一二号室に通って三晩よだれと先走りを谷間で練られ何度も搾られた俺の話。最後に置かれた一行のメモを、いまも内ポケットに入れている。
「あなた、いま、私の胸見たでしょう」
──ぎくっ、と肩が跳ねたのを、隣の女性は見逃さなかった。
俺は、出張三日目の夜、ホテルのバーのカウンターで、ハイボールを二杯目に切り替えたばかりだった。
時刻は二十二時。月曜の夜のホテルバーは、客が俺と、その彼女しかいない。マスターは奥のシンクで、もう半分閉店モードに入っている。
俺は咄嗟に首を振った。
「いえ、ちょっと、お酒のメニューが、その辺に……」
「メニュー、そっちには置いてないですよ」
「……すみません」
「いいですよ。屈んでカクテル取ったの、わざとだったので」
玲奈、と名乗ったその人は、口の端だけで笑った。
ノースリーブの黒いワンピース。胸元のVが、ちょうど胸の谷間の入口の手前まで切り込まれていて、屈んだ瞬間、その切り込みの中に、明らかにブラのカップではない、生身のふくらみの上面が、半分だけ覗いていた。
「ちなみに、私、爆乳って、よく言われます。自分でも、便利だなって思ってます」
彼女はそう言って、自分の胸の谷間に、軽くオリーブを落として見せた。
オリーブは、谷間の表面の、ちょうど布の縁のところで止まった。
「ね、止まるんですよ。これ、ちょっとした特技」
俺は、何と答えていいか、わからなかった。
ハイボールを、もう一口、飲んだ。
月曜・二十二時十二分。
「あなた、出張ですか」
「はい。明日、もう一日打ち合わせがあって」
「奥さんは」
「いないです」
「ふうん」
玲奈さんは、自分のグラスを、わざわざ俺の側に置き直した。
肘がカウンターについて、谷間が、俺の方に向かって、より深く沈んだ。
「逃げないなら、部屋まで、来ます?」
俺はハイボールを噴き出しかけて、なんとか飲み込んだ。
「あの、その、お話の流れが、ちょっと、急で」
「急じゃないですよ。三十分前から、ずっと観察してました」
「いつから、ですか」
「あなたが二杯目を頼んだ瞬間から。たぶん、これは話しかけて、断られない、って感じだったので」
玲奈さんが笑った。
「私、これ、毎月、出張で来てて、月に三回くらい、ここで男性とお話しするんですけど、断られたの、まだ、ないですよ」
「俺、断ってないですよ、まだ」
「あ、断らないんですね」
玲奈さんが立ち上がった。
ハイヒールの音が、誰もいないラウンジに、こつ、こつ、と二回響いた。
「七一二号室です。シャワー、私が先に使うので、十五分後、ノックしてください」
俺はカウンターに残された、自分の二杯目の残りを、一気に飲み干した。
ハイボールが、いつもの三倍くらい、苦かった気がした。
月曜・二十二時三十分。
ドアをノックすると、バスローブ姿の玲奈さんが、半分だけドアを開けた。
「あ、ちゃんと来ましたね」
「いや、もう、来ない方が、後悔する気がして」
「言葉、悪くないですよ。さあ、入って」
部屋に入って、ドアを閉めた瞬間、玲奈さんが、バスローブの腰紐をほどいた。
下には何も着ていなかった。
ふたつのふくらみが、視界の中央に、左右に少しだけ離れて、重力に従って、ゆっくりと下に向かって、揺れていた。
下着もブラもしていない状態の胸というのは、つけている時よりも、明らかに、大きく見えた。下に垂れた分、横幅が広がり、その分、谷間の谷の深さが、印象として強くなる。
「先に、ひとつ言っておきますね」
玲奈さんは、両手で、ふたつの胸を、下から軽く持ち上げた。
「私、これ、好きなんです。──自分の胸、好きなんです。だから、雑に扱われたら、本気で怒りますからね」
「雑には、しない、つもりです」
「うん。じゃあ、ベッド、座って」
俺はベッドの縁に、ジャケットも脱がないまま、腰を下ろした。
玲奈さんが、俺の膝の前に、ひざまずいた。
俺のベルトを、慣れた手つきで外し、ズボンと下着を、まとめて膝まで下ろした。
すでに、俺自身は、ほとんど臨戦態勢だった。
玲奈さんは、それを、まず、両手で軽く包んだ。
「あ、ちゃんと、元気で、よかった」
「元気じゃない方が、まずいでしょう、これは」
「そうですね。じゃあ、本題、行きましょうか」
玲奈さんは、両手を、自分の胸の脇に当てた。
そして、ふたつのふくらみを、内側に寄せた。
ふくらみの中央に、もとよりさらに深い谷間ができた。その谷の入口に、彼女は、俺自身を、上から、ゆっくり挟み込んだ。
胸の中の温度は、外より、はっきり高かった。
両側から押し寄せる柔らかい圧と、汗ばんだ肌の表面の、しっとりとした密着感が、同時に来た。
「あ、これ、いいですか」
「いいです、すごく、いいです」
「動かさなくていいですよ。──私が、動くので」
玲奈さんは、上半身を、ゆっくりと、上下に動かし始めた。
胸が、俺自身を上下に挟んだまま、ストロークする。
谷間の中で、汗と、唾液(途中で彼女が一度、上から軽く唾液を垂らした)と、俺自身の先走りが、混ざって、表面の摩擦が、ほとんど消えた。
「あ、ね、これ、温かいでしょう」
「温かいです」
「人によって、これで持続時間、伸びる人と、すぐ終わる人がいるんですけど、あなた、どっちかな」
「……たぶん、すぐです」
「あ、正直」
玲奈さんが、笑いながら、谷間の動きを、少し早めた。
俺自身の先端が、ふくらみの上面から、ちょこんと、顔を出した。
その瞬間、玲奈さんが、上から顔を下ろしてきて、出てきた先端を、舌の先で、ちろり、と舐めた。
「……っ」
俺の腰が、勝手に跳ねた。
「あ、ここ弱いんですね。じゃあ、もう一回」
ちろり、ちろり、と、谷間が上下する間、上から舌が、定期的に、迎えに来る。
「玲奈さん、もう、出ます」
「いいですよ、上に。──このまま、胸に、ぶちまけて」
玲奈さんが、最後のひとストロークだけ、強めに胸を上下させた。
俺は、頭の中が真っ白になって、谷間の中で、勢いよく、吐き出した。
胸の上面と、首筋のあたりに、白い跡が、何本も飛んだ。
玲奈さんは、自分の指で、それを谷間の中にすくい入れて、軽く、塗り広げた。
「うん。三日のうちの一日目、合格」
俺は、軽く笑った。
「三日のうちの、一日目、ですか」
「明日も、明後日も、私、いますよ。出張、四泊なので」
火曜・二十二時。
二日目は、向こうから、ロビーで待ち伏せされた。
「今日は、別の遊び方、しますね」
二日目は、バスタブの中だった。
熱めの湯に、玲奈さんが先に浸かっていて、俺はその上に、後ろから入る形になった。
湯の中で、ふたつのふくらみは、水面に半分だけ顔を出して、ゆらゆらと揺れていた。湯の浮力で、立っている時より、明らかに上向きに、形が変わっていた。
「お湯の中だと、胸って、軽くなるんですよ。だから、こうやって」
玲奈さんは、自分で胸を持ち上げて、湯の中で、俺の手のひらに乗せた。
水の中の重量は、空気中の半分以下。けれど、温度は、湯と同じ温度を持ったまま、しっとりと熱かった。
「これ、入浴中限定、レアバージョンです」
「玲奈さん、それ、毎回、別の人に、やってるんですか」
「やってないですよ。今、思いついた」
そう言って、玲奈さんは、湯の中で、俺自身を、足の指で、軽くつついた。
二日目も、最後は、湯の中の谷間で、湯気と一緒に、出した。
水曜・二十一時半。
三日目、俺は、もう、自分から、七一二号室のドアをノックした。
「あ、今日は、自分から来た」
「もう、待ち合わせ、なくして大丈夫かと」
「素直で、いいですね」
三日目は、ベッドの上で、ゆっくり、長く、だった。
服を脱がせる順序を、玲奈さんは、わざと俺にやらせた。
「自分で、ホック、外せるようになって、帰ってください」
俺は、玲奈さんの黒いブラの、背中側のホックを、人差し指と親指で、二段ある留め具のうち、上から外した。
ぱちっ、と乾いた音。
肩のストラップを片方ずつ、下ろした。
カップが、左右にゆっくり離れて、ふたつの白いふくらみが、ベッドの上で、自重で前へ、こぼれた。
俺は、顔を、その谷間の中央に、ゆっくり埋めた。
両側のふくらみの肌が、こめかみのあたりに、ぴたりと密着した。
外界の音が、半分くらい、遠くなった。
ふくらみの内側で、玲奈さんの心拍が、こと、こと、と、わずかに聞こえた。
「あ、ね、これ、いいですよね」
「気持ち、わかります」
「もう、抜け出せないですよね」
俺は、答えなかった。
その夜は、谷間でのパイズリ、騎乗位、最後は、彼女の上に覆い被さって、彼女が両手で自分の胸を寄せた中央に、また、出した。
三日のうちで、一番、長く、一番、丁寧だった。
木曜・午前七時。
俺が目を覚ました時、玲奈さんは、もう、シャワーを浴び終わって、出かける支度を、ほとんど済ませていた。
「あ、起きた。私、もうチェックアウトです」
「俺、まだ、寝ぼけてます」
「ふふ、いいですよ、そのまま、寝てて」
玲奈さんは、ベッドの脇に、ホテルのメモパッドを、一枚、置いていった。
そこには、走り書きで、一行だけ。
来月も、同じ曜日、来ます。気が向いたら。
電話番号も、メールも、SNSも、書いていなかった。
「来月、また、ここに来るかは、あなたの、気の向き次第です。──じゃ、お先に」
玲奈さんは、ヒールの音を響かせて、部屋を出ていった。
俺は、ベッドの上で、しばらく、天井を見ていた。
メモを、もう一度、見た。
ハイボール三杯分くらいの、苦さがあった。
ホテルの窓の外は、もう、出張の終わりの空だった。
俺は、メモを、ジャケットの内ポケットに、しまった。
捨てる気には、ならなかった。
来月、同じ曜日、本当に、ここにまた、座っているかどうかは、まだ、自分でも、よく、わからなかった。
ただ、来月の出張の予定を、一人で組み直そうとしている自分の指が、今、スマホのカレンダーの上で、勝手に動いていることだけは、ちゃんと、自覚していた。
谷間の温度の記憶が、まだ、こめかみのあたりに、しっかり残っていた。
それが、消えるまでに、たぶん、来月までの、一ヶ月では、足りない気がしていた。
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