札幌出張ツインで取引先既婚男に下着越しの指で2回イカされた27歳OL・第2夜【指挿入】
札幌出張ツイン三夜・第2夜。稟議差し戻しの夜、居酒屋で日本酒三合目に滝口さん(既婚・銀指輪・子供二人)から『家で誰かが待っていますか』と聞かれた早乙女(27歳)。207号室の浴衣の帯を解かれ、ベージュの下着のクロッチを指の腹で押し戻されて初めて腰を浮かせたOLの告白。
9月4日(水) 23:38 ── 出張2日目/ホテル ツイン207号室/件名:稟議差し戻しの件、共有
「早乙女さん、ここ、もう一度差し戻しますよ」
低い声が私の耳元で囁かれ、同時に、彼の手が私の太ももをゆっくりと撫で上げた。
二日目の午後、先方の常務から「稟議差し戻し」を食らい、落ち込んでいた私を滝口さんは居酒屋に連れ出してくれた。日本酒を重ねるうち、彼は「家で、誰かが待っていますか」と聞いてきた。「私はひとりです」と答えた時の、彼の少し緩んだ視線が忘れられない。
部屋に戻ると、彼はすぐに仕事の修正に取り掛かろうとした。しかし、この狭いツインルームには作業用の椅子が一脚しかない。
「早乙女さん、こちらへ座ってください」
滝口さんが指し示したのは、長机の端だった。
私は戸惑いながらも、机のヘリに腰掛けた。浴衣の裾がめくれ、太ももが露わになる。滝口さんは私の目の前に立ち、私の両膝を開いてその間に自分の体を割り込ませた。
「昨夜、途中で止められて、ずっとこうなることを考えていましたね?」
「っ、滝口さん……」
「目を見ればわかります。あなたの目は、私に『修正』してほしいと書いてある」
彼の冷たい指先が私の浴衣の襟元を左右に大きく開き、ブラジャーをつけていない胸を露わにした。デスクライトの橙色の光が、私の白い肌を照らす。彼はかがみ込み、私の乳頭を口内に含んで激しく吸い上げた。
「あぁっ! んぅ、はぁ……っ!」
「吸われるのが好きなんですね。乳首がさっきより二倍近く硬くなっています」
彼は私の浴衣を完全に肌蹴させ、私の腰を引き寄せた。下着の上から彼のはち切れんばかりの硬さが押し当てられる。私はすでに自分のショーツが愛液でぐっしょりと濡れ返っているのを感じていた。
「早乙女さん、ゴムは?」
「名刺入れの中に……」
彼は私のバッグから名刺入れを取り出し、中からコンドームを滑り出させた。その手つきは、昼間の会議で資料を配るのと同じくらい手際が良く、几帳面だった。
彼が自分でゴムを装着する様子を、私は熱い吐息を漏らしながら見つめていた。太く、脈打つ凶器がゴムで包まれる。
「今から、早乙女さんの奥を『修正』します」
滝口さんは私のショーツを引き裂くように横にずらし、濡れそぼる私の割れ目に、その強大なペニスをあてがった。そして、腰をグッと押し込んだ。
「あ……ああぁぁっ! 入った、熱い……っ!」
「狭いな……昨日よりさらに締め付けが強くなっている。私のものが壊れそうだ」
彼は私の両脚を大きく開かせ、机の端で私を固定したまま、激しく腰を動かし始めた。 ピストン運動が繰り返されるたび、机がギシギシと音を立てて激しく軋む。クチュクチュ、グチュグチュという肉が擦れ合う淫らな音が、静かな部屋に響き渡った。
「あ、はぁ……っ! 滝口さん、すごい……奥に当たって、んぅ!」
「ここですか? ここを突かれるのがいいんですね。もっと深く差し戻してあげます」
彼は私の腰を両手で掴み、容赦なく最奥を突き刺した。彼の冷酷な敬語と、腰の容赦ない暴力的な激しさの落差に、私の理性が完全に狂いそうになる。
「あ、んああぁぁっ! だめ、イク、いっちゃう……っ!」
「いってください。早乙女さんの締まりで、私も限界です」
激しく突き上げられる中、私は全身を震わせて激しく絶頂に達した。私の膣内が彼を強く締め付け、それに応じて滝口さんも唸り声を上げながら、私の奥深くで熱い精液をコンドームの中に吐き出した。
「ふぅ……っ、早乙女さん、最高でした」
彼はゆっくりと私から抜け、使用済みのゴムをティッシュで包んでゴミ箱へ捨てた。 事後、彼はティッシュで私の太ももを濡らす愛液を几帳面に拭き取ってくれた。その手つきは、またいつものビジネスマンのようだった。
「明日が最終日です。十時からのクロージング、完璧に終わらせましょう」
彼は私の浴衣を整え、自分のベッドへと戻っていった。
ベッドの距離はまた2メートル。しかし、私の膣内はまだ彼の熱さを覚えていて、ドクドクと拍動していた。明日でこの出張が終わる。終わったら、私たちはまた「取引先の二人」に戻る。そう思うだけで、私の胸は甘く切ない痛みで締め付けられていた。
広告
広告